女子高生のしずかちゃん
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しずかちゃんは大山版に限るというハナシであって
リメイク版には何の魅力もないという事実。
大山版の、特に90年以降にその魅力が。
ふくよか、茶髪、優等生 の個性3つである。
ふくよか。リメイク版の細さと違って
いい感じに肉がついており包容力と安心感が強い。
それに茶髪。野村道子ボイス、美少女の優等生でみんなの人気者。くず鉄にもモテる。
強い。
こういう「ふくよか系茶髪美少女」が「細身系黒髪凡少女」に変わったというのは
まさしくポケットモンスターのハルカの変貌(ホウエン→カントー)を想起させるよな。
特に「ふくよか」と「茶髪」
このツートップがイイんだな。
PTA容認のお風呂場面においても、その肉感的なムード。
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それだけでなく水着とか体操服姿のふとももとか
リメイク版では期待し得ないスーパー具合である。
声も艶がある。野村さん自身も昔はマドンナ、モテモテだった様だから
まさしく永遠の美少女・源静香に相応しい人選。
今の人もよく聴きますけどねえ、安いねえ!!
野村さんノーブルねえ。でも大山版初期の頃にはもっと甲高い声で
80年代半ばから落ち着き、90年代で全盛を誇って、そこからノーブルなんだな。
まあ、これはドラえもんものび太も同じなんだけど。
今の声はキツい、野村さんのは優しい。この違いもあるね。
で、美少女とかふくよかとかノーブルとか言ってきたんだけど
総決すると「気高さ」 コレがあンた、イイんですよ。
クラスのマドンナ、美少女、成績もイイ、バイオリンも習って
人様にはオナラも聞かせたくない小学5年生。気高いね。
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このキレた表情、イイすねえ。
美少女がブチぎれるのは楽しいねえ、まあ二次元に限りますけどね。
また困ってる人を見かけたら助けに走るという
のび太専用のミニマムママでもある。
包容力のある美少女、なるほどミニマムママという別称も正しい。
大山版のしずかちゃんの説教は、もはや
同級生でない親の目線から繰り出るのだ。
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この表情!!侮蔑?
気高さに加えて母親目線であるからの この表情。
しずかちゃん怒らせたいね。
しかしリメイク版はただのヒステリー。
フツーの日本人体型の安っぽい女のヒステリー。
何の感動もない。何の 喜びも ない。
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ちなみにわんにゃんのスミレちゃんの水着がこうなんだけど

これしずかちゃんにしても

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全然違和感ないよ!!やっぱセパレート!レッツ・ダンス(低音)
のび太に失望したときの表情がコレだったんだけど
やっぱりしずかちゃんにも優等生ばりの判定があるんだろうね。
それでも声とルックスとで妙な安心感がある。
リメイク版はそのまま疎遠になりそうだが
大山版のは、そうフォルムが丸いから棘がなさそう。
仲直りからのクッキー焼いてくれそう。
なんだろう この違いは。
セル画、声、ルックス、色んな条件だな。
しずかちゃんって「ちびまる子ちゃん」の笹山さんより
もっと俗的な雰囲気の優等生で
特に上流階級の匂いとかしないし、でも安くないという・・・
ウーン つまり・・・なんでもないです
しずかちゃんがのび太、スネ夫、ジャイアンという
カースト小中上の男連中と付き合っているのは
気高さとは別の冒険心からであろう。
ここがただの美少女的でないからイイ。
自分よりかわいい同性とは付き合わない「無邪気」な計算高さと
出来杉ともそれなりに付き合う優等生もあるが、しかし
のび太、スネ夫、ジャイアンの「一緒にいたら何か楽しそう」なメンバーを見抜き
青春を費やすという、アウトドアな冒険肌と「何の気なしの主人公気質」がイイのだ。
ただのヒロインでもなく都合のイイ女でもないのだ。独立しているのだ。アメリカアメリカ
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服、これはピンクのアレがナンバー1というか、最高だよな。
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メチャ似合うという。ああいう派手なカラーを着ていても
美少女はともかく優等生が崩れないってのはスゲエなあ、という。
アニメスタッフがスゴいんだろうね。
まあリメイク版のしずかちゃんは原作準拠なんだけど。
そう、大山版はアニメオリジナルなしずかちゃんなのだ。
で、たまにピンクでないオリジナルの服を着ているのが
ギャップ萌えっていうの?最高だよな。
ノースリーブとか、まあそれこそノーブルな服を着て
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(すげえ寝巻きだぜ)
あー似合うなとか こういう路線もありかな とか。
(プリーズ ノンテロップ!)
これリメイク版ではあり得ないフィーリングなのね。
アッチはピンク服が浮くし(そもそも着ないし)、個性ないし、ギャップも何もないからね。
非常につまらないという。
じゃあ画像紹介にいこう
「OP」
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山野さんの主題歌のver。最後のセル画OPだが
さすがに90年代後半のアニメーションだけあって
遊びや立体感がすごく出ている。雰囲気もイイ。その中のしずかちゃん
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一気に趣が変わり視聴者の度肝を抜いた東京プリン版。
ダンスダンスダンス!という感じで
しずかちゃん一番作画気合入ってますね。
影のつき具合を見ても肉感的で、ヒジョーに全盛期。
で、動画サイトでどこかにコレのノンテロップ版が
あったんですけどね。どこから持ってきたのかしら。
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ここのフリがカワイイ
9番目のヤツは一気に幼い感じに。
そこは抜くとしてもココ。
上のダンスもそうだけど
スカートにエラく力入ってるんですね。
いや全体しずかちゃんのスカート気合入ってるな、山野版もそう
これはパーマンのヤツなんだけど
スカート専用のアーティストかなんかいるんですかね。
このギリギリ加減ってのが乙?ナンにせよマニアックだね。
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最後の締めで謎ポーズを決めるしずか。
コレも何か、危ねえな(笑)
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ED ワンニャンのヤツ。いい歌。

特に何も言うことないが、正統派な作画で美少女。正統派。
悪い遊びを覚えてしまった様なしずかちゃん。

目つきがいやらしいというか、危ういな。
これはもうタッチアンドゴーしかない。
ジャイアンリサイタルのチケットを買うよう迫るのび太に
悲しむしずかちゃん
小芝居か本気か分からないけど
オーバーなリアクションがカワイイ。
涙を払う仕草もイイね。
危ないしずかちゃん4段感覚
(全てのび太の妄想)
えーのび太さんステキ
格好良くて
頭も良くて
イヤーン
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オーオー危なすぎるよ。手、当たってるよ?
やっぱりのび太はねえ(憤怒)アカンねえ
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伝説の回 作画・金子志津枝
「魔法使いしずかちゃん」





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いや
ほんとねえ、何でDVD出さないんですか!!
「お、出たじゃーん!」と思ったら80年代のヤツだったという・・・
アッチ出すならコッチも出そうや、需要あるよ。需要しかないよ。
ただね、革新にも限度はあるんですよ。上のはしずかちゃんの素朴なムードとまだ合ってるんだけどさ
「ドラえもんスペシャル特大号 秋の巻6」というイカしたビデオディスクに収録されている「ためしにさようなら」のはさ
かわいいですよ、これは。
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マッドネスかわいい、でもマッドですよ。やりすぎなんだ、つまりは。
かわいいしエッチだしねえ、でも媚び売ってる可愛らしさですよ。
わかるムードですけど、でも、ノーホーミタイですよ、これは。悲しいことやね。
このディスクには全7話中の4話間にしずかちゃんが出るんですけど、
やっぱり素朴なのはこっちですよね。
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こういうのがオーマイリルガールなんじゃないすか、尾崎・・・そう、恋の予感?ただ抱きしめるだけ?愛したいね。
安全なんてもんじゃないよ!デンジャラス★ラヴィリンスに誘いたいね。
トゥゲザー(一生一緒に小学5年生のままいてくれや)しようぜ。
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(たくさんサツマイモ食べさせてあげたい)
(普通はノーカン・邪悪なメガネモンキー)
まあ、ともかく「ためしにさようなら」のしずかちゃんは賛否両論だと思うんですよね。
ですからここは、私が責任持ってね、引き受けようかと。WIN-WINですよね。
(この「くちびる」に KO☆I してる)
うーん、でもこのしずかちゃんイイよなあ。
このしずかちゃんもイイなあ
しずか、イイ

しずか可愛い


しずかわいい!!

そ〜れ

ここッ しずかわいい!!


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「 そーれ 」
│ ――
│ │ @│
│ │= ●
│ │ 3
│ ―――――――――――――――\
│こんな展開 ファンタスティック☆
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「 そーれ 」
│ ――
│ │ @│
│ │= ●
│ │ 3
│ ―――――――――――――――\
│こんな展開 ファンタスティック☆
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エッ ですよ、ホンマに これありえます?ほんと、ありえない、代わる代わらないの問題じゃないですよ
これはねえ、あれですよね、ほんと、すげえなという。
もう狙ってますよね
こういうのも
で、何があれって
ここ!もうあかんよ、LOVEしてる、ほんと、こんなのさ、
青春の日々は走り――生きることのかぐわしさを知る、っていうんですかあ!?
がわいじゅぎる〜〜〜〜〜〜〜!!こんな表情ファン↓タ↑スティック!!!!
おニューの服をのび太に「似合ってない」と言われたしずか
さすがにショックを隠せない、カワイイ
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スネ夫に助平衣装を着せられるしずかちゃん。

ワーオ

どひー、あーめーまいっちんぐしずか。これが「dedododo dedadada」なんじゃないすか。

スタイル抜群ですよね、ボディーだけレディー。でも高校生ぐらいになると一気に生々しくなるんだろうな。
藤子Fの描く小学4年生から中学3年生までの豊満具合は「やめられない とまらない」って感じ。

これ後ろがどうなってるのか、それだけですよね。Tバックだったりして。裸(just the way you are)でもイイね。


こんな娘に追っかけられて、ボコボコにされるスネ夫・・・その、イマジン豊かなスネ夫兄貴に愛情と、
ひとつ尊敬(するからポジション代わって)をね。

(理想的な恥じらい)
さて大人のしずかちゃん。
結婚する話のしずかは微妙な顔していて
残念な成長ぶりを見せてくれたわけなんだけども
!?
コイツは驚きだぜ
「わんにゃん」の艶やかしずかは殊に有名だろうが
この成長場面。エロいっすえぇ、コッチの路線で大人になったら最高よ最高よー
中学生?高校生?
で、特にエロテッィクなのがココ。
大人になってムチムチ進化中のしずかの足
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ここだけでも「どうなってんねん!!!!」みたいな。
こういう「隠し魅せ」いいね。
本当ここのしずかちゃんどうなってたんだろうね
これ以上はお見せ出来ません!みたいな
大人のしずかちゃんがこうなるんなら
なおさらのび太にしずかちゃんを渡すわけにはいかねえな。
2000年前後のしずかちゃんの作画は遊びすぎる。
映画でもTVでも。イイ方向に。しずかちゃんだけ新しくなってゆく(笑)
「わんにゃん時空伝は実のところ、しずかちゃんを推すためだけに製作された作品である」
この格言に一切の疑問はねえな。本当にね、わんにゃんのニャンニャンしずかちゃんはヤバイね。
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もうヤバイね
↓
!!
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すごい、これはすごい。すごいって言葉が陳腐、でも
ゴイスー、スゴイ、言ってしまえば神。
松田優作のいつもの名言だけど
「人間と神の間までいってしまっている」のだ。
そして本作のしずかちゃんは全編そういう域なのだ。
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こりゃクラスのマドンナどころじゃねえな
全体しずかちゃんの胸がしっかり描かれた作品ですよ
リメイク版にはないからね、こういうの。ふくよかさがね。
パッときてスゥー、みたいな。パッとくる。
ここなんかもかなり胸大きく描かれてますけどねえ
ポーズなんかも最高に気持ちいいしね
やっぱりしずかちゃんは大山版に限るで、ホンマに。
ニャーン(笑) ニャニャニャーン
―――
「 そーれ 」
│ ――
│ │ @│
│ │= ●
│ │ 3
│ ―――――――――――――――\
│こんな展開 ファンタスティック☆
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こいつぁーたまげたぜ。おったまげ。
映画館で観たかったね。
本当にね、こんな娘があの「のび太」とかいうド腐れ外道モンキーに
裸をみられまくるとかね、コラ野比ィ!死ね。
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こことかもヤバイってかスネ夫ガン見ですからね。
本作のしずかちゃんの艶姿とかパンツとか
それは本作が大山版のラストだから、いわば
フラストレーションの全放出ですよ。
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で、いつもの素朴なしずかちゃんの素朴なパンツとか
素朴な裸なら見るのもまあ、悪くないって言うか・・・まあいいんですよ。
でも本作のような いかにもなね、美少女しずかちゃんなら話が違いますよ。
どんだけカワイイねんというね。
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サザエさんの「ワカメちゃん」とコナンの「灰原」
パンチラしたとしてね、コレ同じパンツか?ということですよ。単純なね、非常にシンプルな話ですよ。
こんなにカワイイ娘の艶姿をブサイクが見るってのはね
そりゃあもう殺したいよね。ジェラシーだ、ジェラシー。いっそのこと死にたいね。
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ここなんかも上に書いたように
非常にノーブルなね、バイオリン上手そうな顔ですよね。
小学校の高学年女子って男子より精神年齢高いっていうけど、そんな顔。
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同時上映のパーマンのすみれちゃんのスカートもすごかったけど
ここのしずかちゃんの足とね、スカートの感覚ってのが、すごい生々しくてえ
なんかエロティックですわ。まだまだエロティックな描写はありますけどね。
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しずかちゃん、イチを見るのではなくのび太をガン見しています。
こーゆーのが無意識的な好意なんですかね。心の優しい人へ、みたいな。
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ね、ええ。
のび太が好き?死にてえな。

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のび太と比べてしずかちゃんの目、エラく力入ってますわ。
のび太ドラえもんスネ夫ジャイアン、しずかちゃんと比べて見てください。
全然違うから、力の入り様(笑)。一人浮いてますよ。AB版アトムのエプシロンみたいに。
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ここは暴れ作画の中でも正統派にキメたけど、かわいいね。
オープニングのラスト。ポジション的にも作画的にも一番目立ってます。
エライことです。芝山邪魔です。
カワイイです。膝枕。
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ここ一連のシーンは作中でもトップクラスのカワイイイイイイイ場面なのだ!
この世界の服を着ていないため
世間的には、のび太一行の着ている服は「下着」らしい。
そのことを指摘されたしずかちゃん。
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エエーッとなって(ここのモーションと顔がヤバいね 特に眉毛と口)
↓
キャーとくる(羞恥心、ここの「ヘャーッ」て声がカワイイ!!!)
↓
ぐっとフツーに下着を隠すような姿勢(勝ちました、やりました)
すげえシチュエーション。藤子FもDAIGOのウィッシュの
ポーズで「ウィー」とか言ってますよ、あの世で。
しずかちゃんの羞恥心に力入れまくって
で、のび太他は全然力入ってないという(笑)
ということで着替えました。
ここのしずかちゃんの恥ずかしそうなポーズいいね
つまり今自分は下着姿だという・・・のび太もね
にゃーんと完成。わんにゃんね、なるほどね。
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のび太とイチのアクションを見つめるしずか
ここのしずかちゃん中学生ぐらいだよな。
後ろ髪が長すぎる、顔も美人過ぎる。つまりは最高だ。
ここの土壇場アクションを任された一連のシーンは
おもしろいしかわいいしで、超エンタメです。
私が運転?ウッソー!!
顔がイイですね。ギャグ顔もかわいいです。まつげがイイんだね。
ここもイイです。カワイイです。どっかに書いたけど
頬の斜線を黒で書くの、好きです。
止まってからの、大キューティーシーン!!
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凄まじい血相。カワイイです、何かエロいですね。
何も言わずともエロティック。顔・・・唇やな、下唇。危ない下唇。
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ウオーッ。顔の隠し具合もいいし、脇辺りもいいし(下着は!?)
何よりハンドルで胸の谷間あたりが強調されているという・・・スタッフこの野郎(嬉)
んもー色々えろいし、かわいいし、必死だしって・・・
ともかく本作のスゴイところは、最後の作品にも関わらず
「しずかちゃんの持つ可能性をさらに押し広げた」ところにある。
しずかちゃんは素朴にも、ハイティーン向けにもなりますよ
というね。
「藤子Fのしずかちゃんへの熱い想い」 コレへの手向けでもあるし
本作は最高の花道ですよ。
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野村道子さん、25年間ありがとうございました。
野村道子さんっていい声なんだけど、やっぱりしずかちゃん以外の
美少女キャラがあんまり知られてねえな。つまりは「ピンクレディー物語」ですよ!
堀洵子と野村さんがあんな美少女を・・・観たいのに観れない!どっかから流出しねーかなーとか、思っちゃうわけ!
ちなみに「スローターハウス5」という映画の吹き替え(1977年)で津嘉山と共演。
吹き替え音声は悪いんだけど、神の域にいっていた津嘉山とアダルティな野村さんの共演は痺れるゾ。
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さて、ラストしずかがコレなら
なおさら「のび太」にしずかちゃんを渡すわけにはいかねえな。
ルックスに差がありすぎる。
性格もね。小学生時代ののび太って「ゲス」ですよ。
カップリング論にも書いたけど
ブサイクが美少女の入浴シーンを覗くとか仲良くなるとか、理解できねえな。
それは真実(まことの愛)じゃねえな。
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「鮮血4人衆」
オマケ
「人の喜びを一緒になって喜ぶ」とかほざいたバカ親父がいたけど
少なくとも少年期のび太はそうじゃないし
逆にそうじゃないヤツって、それこそノーカンだろうし
この場面ってのび太褒められてないよね。
「一応イイ人の条件は満たしてるよ」みたいな
そういうギリクリア報告なんじゃないすか。
娘の決断も無碍には出来ないし・・・みたいな。
出来杉アニキよお、ルックスでも性格でも
のび太凌駕してるんだから張り合って。
でもまあ張り合う気もなくなったんだろうなあ、大人になって。
そう、のび太も大人になってまあまあのルックスになったし・・・
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(粋なところもある)
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素朴なところが良かったのかな、しずかちゃんよ。
そうだな、のび太も素朴、しずかちゃんも素朴である。
リメイク版や笹山さんとの違いもそこだ。素朴かそうでないか。
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(天使)
ともかく大山版しずかちゃんはフォーエバー永遠に素朴な優等生美少女でスゴイのだ!!
やっぱのび太には渡せねーわ(精神的パパ)