パチソン界隈でも中々の知名度を誇る「火の鳥」。 オリジナルは松崎しげるが歌っていたが、このパチverでは なんかカバーとかパチソンでしょっちゅう歌っている例のオッサン。 甲高い声で安心かと思いきや最初の「愛ゆえに〜」から苦しい。 2番になると聴いてられないぐらいヒドい。ムードを書いてみよう。




恋した日は手をつなぎ 肩寄せて(ちょっと棒) 海を見た 忘れえぬぅ 思い出にィヒ 涙してェエ(兆し) けれどまた(違う) 微笑んで(音程違い) めくるめく(音程違い)  未来へと(音程違い) 


――生きてゆく 命の限り・・・

(軽いビブラート)




  

・・・tだ一人 はるかな空に 今日も待つ 幻の火の鳥よ 愛ゆえにィ 燃え盛るゥ 炎の渦に 燃え尽きるとも いつまでも 目をこらす 空の果て 恋した日は(歌詞違い) ・・・どこにいる(気後れ) 真実の 愛の鳥  愛ゆえに(勝負しない) 燃え盛る(勝負しない) 炎の渦(勝負しない)  いつの日か蘇れ 火の鳥よ  愛ゆえに 燃え盛る 炎の渦に いつの日か 蘇れ(タイミング違い) 火の鳥よ

ミシェル・ルグランの荘厳なテーマと松崎しげるの暑苦しい歌唱力だからいいのに 曲もチープで歌手も胡散臭いでは、あきまへんな。


・・・ 『華倫変』 HP https://web.archive.org/web/20020513131241/http://www.interq.or.jp/libra/karinpen/ 元ホームページでは消えていた画像とかが整理してあったサイト。 令和になって消滅。平成で終わらせたということであろうか。 http://tapae.html.xdomain.jp/kfun/index.html 『見沢知廉』 HP http://web.archive.org/web/20000823130724/http://www.cam.hi-ho.ne.jp/misawa/ ファンサイト http://sejp.net/misawa/textbase.html#sitemap 『外山恒一』 HP http://www.warewaredan.com/ 『七人の侍』 https://web.archive.org/web/20160412080214/http://members3.jcom.home.ne.jp/gorobei/index.htm#kousite 七人の侍人気投票やDVD比較、志村や稲葉の特集まで組んでいたスゴイサイト。 『原田芳雄エッセイ集』 https://web.archive.org/web/20181105215258/http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Keyaki/6771/yharada.htm B級パラダイス 俺の昨日を少しだけ、の採録をしてくれているサイト。半分ぐらいは読める。 『松田優作 魂は永遠に・・・』 https://web.archive.org/web/20150531220627/http://memorial1989.secret.jp:80/ 学生時代から優作のファンだった女性のサイト。 メモリアルのページが最高。 『藤岡弘、OGな人びと』  https://web.archive.org/web/20150427140436/http://journal.ocn.ne.jp/people/vol39/people01.html OGな人々というサイトで、現在ではアーカイブ行き。 藤岡弘以外にも様々な人のインタビューを読むことが出来る。 『声優道』 https://web.archive.org/web/20180203112521/http://seigura.com/senior/road 声優グランプリというサイトの「先輩に聞こう」なるコーナーにあったページ。 大御所から若手まで様々な人のインタビューが読める。書籍化にて、元ページは消失した。 『Truth is always one』 https://web.archive.org/web/20190319074536/http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Name/1574/index.html コナンの「コ哀」サイト。

下のリンクはこのホームページのリンク上には存在せず ネット上で漂い続けていたSSである。コ哀 ディープキス とか コ哀 ベンチの上・・・とかのキーワードでようやく探し出したもの。

http://web.archive.org/web/20190320203934/http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Name/1574/konan_ai/5.html

このページのURLを保存したのがいつかは忘れたが、かつてこのSSを読んで 妙に感銘を受けた・・・稚拙だけど・・・という記憶を頼りに、検索エンジンへ 上のキーワードを書き込んで探したのである。 「次のページを」とかはないため、ai/の数字をいじってやれば良い。 5以前のは保存されてなかったようだが、いくつかメモ帳に保存したのがあるので いずれ張りたいと思う。しかしこのページ、かつては普通に読めたような・・・。


『ポニーテールに思いを馳せて・・・』 https://web.archive.org/web/20070309104416/http://ruby.ganko.tohoku.ac.jp/~hime/st-tail.html#st5 セイントテールサイト。90年代から稼動。涼子も活躍するSSが最高に良い。女性管理人。 『Meimi's Homepage』 https://web.archive.org/web/19980204212252/http://ruby.ganko.tohoku.ac.jp/~meimi/meimi.html セイントテールサイト。幅広い。絵がイイ。女性管理人。 『Noiseな二人の噂話』 https://web.archive.org/web/20040810032549/http://ruby.ganko.tohoku.ac.jp/~noise/index.html ノイズな二人が活躍する・・・というか二人に会話させて日記を作るという キャラ愛を感じるページ。97年から2003年まで。 『春古禁画歌集』 https://web.archive.org/web/20040204020436/http://www1.odn.ne.jp/jaken/bakame.html

富山敬ファンサイトの管理人が、かつてやっていたヤマトファンサイトの、さらに深淵にあった18禁コーナー。 ファンサイト自体がアーカイブ行きであり、18禁コーナーの発掘は奇跡。楽しくもなんともないが 掲示板は大体読むことが出来、そこのコメントに雰囲気と笑いを感じることができる。


『スネオ主義宣言草稿』 https://web.archive.org/web/20190330145708/http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Bay/4104/suneo/suneo.htm スネ夫にいかれた人の徹底分析コーナー。ジオシティーズが死んだ為にアーカイブのみで存在。 『鱒の家』 https://web.archive.org/web/20031125152622/http://maski.web.infoseek.co.jp/index2.htm 魚介類ラブラブ漫画で有名な、鱒木という 今も活躍中のスーパーお絵かきマンが最初に作ったホ−ムページ。 四コマ(44話) 旧作、モノクロ(5本) NEW! 番外編(5本)は、この最初のホームページでしか読めないので貴重。 『三流低俗職人の部屋』 https://web.archive.org/web/20060203095927/http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/7325/index.html 昔の個人FLASHサイト。今でも見れる。 『マシバ}クンシッバ』 http://kubomi.hatenablog.jp/

かつて流行った統合失調症の話題において「ひび割れガラス」のHPが有名になったが そういうネット上のおかしな情報をまとめた「インターネット上で読める怪文2012まとめ」というのを このブログの管理人がやっていた。 このブログをちょいちょい読んでいれば分かるのだが、まあ文章が圧倒的である。 中学生の頃から更新されているのだが、既に中学生、高校生と思えない文豪ぶり。 こんな難しいことを流暢に書けちゃう、思っちゃう学生なんてイヤよイヤよ・・・ こういうのを読むと自分は遅れてるんじゃないか、とか思うかもしれないけど もーね、このレベルのはロボットですよ。ほとんど。京都に行ったらしいから京都大学とか? ともかくカルチャーショックですな。


『実 在 哲 学 の 世 界』 http://dion.ninja-web.net/index.html

インテリだったが徐々に人生が狂っていった男のホームページ。おそらく統合失調症。 しょっちゅう神武天皇が出てくる。魔法少女のページを探していたら出てきた狂気。 おたくはつらいよの元祖魔法少女日記を読むと、いつからおかしくなってきたのかが分かる。


例 ・・・ [1410] 『きんぎょ注意報!』 h27.8.18 新田舎ノ中学校=日本 わぴこ(画像前の真ん中)=皇太子(髪を結んでいるから。髪を結んでいるキャラは全部皇太子だ。 だから、『じゃりん子チエ』のチエちゃんも皇太子だ。友達のひらめちゃんが私だ。 テツは私だ(声の西川のりおが私に似ているからだ)。『らんま1/2』の乱馬も髪をくくっているから皇太子だ。 天皇家はときどき男と女が入れ替わるから乱馬は男と女が入れ替わるのだ。 (ただし、皇太子と私は似ているから、乱馬が私のこともある。 例えば、久能(今上天皇)と戦っているときの乱馬は私だ。)乱馬のライバルの良牙くんが私だ。 あかねは私の妹だ。幻馬は私だ。シャンプーは私かもしれない(天皇家は自転車に乗らないから)。 『きんぎょ注意報!』のオープニングと『万能文化猫娘』のオープニングがちょっと似ている。 『万能文化猫娘』のヌクヌクは皇太子である。だから『きんぎょ注意報』のわぴこも皇太子である。) 藤ノ宮千歳[ふじのみや ちとせ](後ろの中)=神武天皇 北田秀一[きただ しゅういち](後ろの左)=私 葵[あおい](後ろの右)=今上天皇 ぎょぴ(前の右)=神武天皇の光るトンビ 都会ノ学園=ヨーロッパ 菅平由梨香[すがだいら ゆりか]=キリスト(あるいはヨーロッパ政府) 田中山[たなかやま]=日本政府の政治家 (“常に由梨香の指示で田舎ノ中を陥れるために暗躍している”(Wikipediaより)のは嘘[うそ]。 日本政府とヨーロッパ政府はまったく別の団体であり、日本政府とヨーロッパ政府に関係はなく、 日本政府は自分の独断で国民にヨーロッパ文化をやらせているだけであって、 ヨーロッパ政府の指示では動いていない。日本政府はヨーロッパ政府の極東[きょくとう]支部ではない。) 中略 『きんぎょ注意報!』は私が九州大学理学部学生のころ(私が30歳のころ)にテレビで見ていた。 わぴこのキャラクターが面白かったので最終回までずっと見た。 (「なんでも写真館」→「RAKUGAKI」・・・こりゃスゲーゾ ペルシャ) 『終わらない夏休み』 http://web.archive.org/web/20000619124815/http://member.nifty.ne.jp/qbic/nov/nvtop.htm 有名なグロSSのオリジナルページ元。意外にキレイな絵。狂気の文とマッチしない絵。2000年のページ。 サイトにあった「責め絵」コーナー ドラえもんに乾いた狂気(手)を http://web.archive.org/web/20031004031957/http://member.nifty.ne.jp/qbic/ira/cgtop.htm 『定番都市伝説集』 https://web.archive.org/web/20100611215924fw_/http://umaibo.net/ul/basic/index.html 昔あったサイト。 「洒落にならない怖い話」 https://web.archive.org/web/20180121235133/http://syarecowa.moo.jp/

2chのオカルト板発信のサイト。既にリンク切れで、アーカイブでもコメントが読めないのが痛い。 パンドラを貼ったレス主はホラーテラーから拝借した物をコピペした様であるが、オリジナルは母親の意味深な文言で終わっている。 つまり以降のは別人が書き足した蛇足なのである。かつてコメントでソコを指摘していた人がたくさんいたのだが こうして見れなくなった以上、現在のがパンドラの完成品ということになっている。


「おかると雑記帳」 http://occultmemorandum.blog.fc2.com/blog-entry-2.html ここを読めば分かる。 「怖い話まとめブログ」 https://nazolog.com/blog-entry-2875.html 現状ではコレがオリジナル。 『恐怖体験』 https://web.archive.org/web/20051210160458/http://lifedoll.at.infoseek.co.jp/

背景と文字が同化しているので、左のバーを左クリックで青くすればタイトルが出てくる。 採録した「生き人形」と「藁人形」が怖い。「新撰組」も理解不能で怖い。


『こわい話』 https://web.archive.org/web/19990224070902/http://www.alpha-web.ne.jp/alpha/forum/Fun/Kowai/ 投稿された怖い話を読むことが出来る。 『黒の血族』 https://web.archive.org/web/20000118193730/http://www.din.or.jp/~dai3/TOP_PAGE.html 既に何も読めないサイト。でも雰囲気抜群。20年前には死んでいたサイト。 「実況板 スレ検索」 https://livesubject.yanbe.net/?p=0&st=&bn=&sy=2007&sm=03&sd=&sh=&rs=2&sj=%E6%94%BF%E8%A6%8B%E6%94%BE%E9%80%81&sn=2 外山恒一の都知事選実況が読める。本家HPのリンクは死んでいた為、これで読むしかない。 7、8、9に登場。凄まじい勢い。 『おもしろフラッシュ倉庫フラケン』 https://web.archive.org/web/20061106181015/http://flash-search.net/

あの「本家おもフラ」以外にもフラッシュ倉庫があった。 2006年ぐらいにトラブルで消えてしまったらしい。なので知名度は低い。 ただページ見るだけで懐かしい感じ。ここで時間は止まっているのだ! あと余談だが、本家おもフラでむかーし見た 30秒ぐらいの「メリーさん」フラッシュを探している。 実写で最後は女の人の目にメリーさんが映っているというヤツ。 アーカイブでは各ページ1ページしか保存されていないため 初期の動画のページを最初に保存されている時期に設定し URLの数字をチビチビ変えつつ捜索している。 いずれ発見したいね。


「クソガキどもを糾弾するホームページ」

未成年犯罪を犯した少年の顔写真&略歴&住所を晒し、改名後の名前開示まで行うなど 最も危険なホームページとして有名。海外サーバーを何度も乗り換え存続を図ったが、何度も消され 大津イジメ事件を報じて以降、完全消滅した。


http://web.archive.org/web/20140729021434/http://personalsite.liuhui-inter.net/aoiryuyu/01no1c534.htm 管理人「葵龍雄」から、ある者へのメッセージ https://web.archive.org/web/20131010162648/http://www.personalsite.liuhui-inter.net/aoiryuyu/index_dengon001.html 『LINK』 https://web.archive.org/web/20020222103210/http://www.geocities.co.jp/Playtown-Yoyo/4854/LINK/link.html どこかで保存していたリンク集。 確か超人類のRANGE(エンペラー)を探していたんだと思う。アーカイブで見るべし。 『LINK』 http://www.kowai-hanashi.com/Link.htm 怖い話のリンク。ほとんどリンク切れの為、アーカイブで調べるのがよろしい。


 

第14回日本レコード大賞最優秀歌唱賞を受賞し 涙ながらに歌う和田アキ子。この涙は芸能界史上屈指の美しさ。


 

夜のヒットスタジオに登場するレッド・ウォリアーズ。 今ではバラエティタレントと化しているダイアモンド☆ユカイを中心に ダサいくらいイキがりまくるというのが、飄々とした音楽性が流行っていた80年代の 邦楽界隈において熱い人気を博した。


 

「スペシャリスト 藤岡弘」という動画で見られる ナインティナイン司会で行われた藤岡のパフォーマンス。 ワンシーンだけだが、ひっそりと映る岡村の表情。 後に鬱となる岡村、その兆しが伺える。


 

鼻下の距離にルックス上の問題がある坂本龍一が デヴィッド・ボウイとの対談で魅せたクールなポーズ。 これは文句ナシの二枚目。勿論そのままの素顔もエキゾチックでイイのだが。


 

4時ですよ〜だ最終回の松本人志。 坊主になる前の松本はアイドル売りも不思議でないぐらい格好いい。 ただ、この頃は天才というより ルックスで持っていた部分もあったろう。


 

同最終回での松本。号泣する姿をほとんど見せないクールな男は この時ばかりは取り繕う余裕がなかった。


 

同最終回での浜田。感情的な男であり、いわばヤクザなんだが この泣き顔は、まだ人間味溢れる頃の美しいシーンである。


 

ネット上で、恐ろしい男として話題を集める立浪選手だが PL3年全国秋大会で優勝した時のインタビューの目つきや 表情のつくりは、ともかく堅気には見えない。 実際ヤクザとの付き合いはあるという、この時はどうか知らないが。


そして俳優界の立浪といえば  

渡瀬恒彦である。大柄ではないが凄みがあって、ケンカが強い。 成田三樹夫の葬儀に参列した渡瀬、当時46歳だが 後に脳梗塞から回復して以降、とっても優しくなったらしいので この頃はまだまだ・・・というか年齢的に一番怖い時期なのでは。 水谷豊や仲代達矢と共に、常にピリついた感じのする凄みだらけの男である。 ほら、目が据わっている。ロンパリも怖い。


 

作画が安定しない松田優作だが、それは眉毛と目にあるのだろう。 おそらく俳優史上このギャッツビーのCMが一番格好いい。


 

オバマとプーチンの会談。 普段は温厚なオバマも、この瞬間だけは仏頂面だった。


   

夜のヒットスタジオに登場したホーミタイ(t)こと上田正樹。 色々バージョンがあるらしいが、この動画のが一番格好いい。 医者の息子といういわば和製ジェームズ・テイラーなんだけど 彼より激情的で、ともかくこの動画の正樹はダンディ極めており、シビれる。


 

ラモーンズの「思い出のロックンロールラジオ」という曲のPV。 youtubeには既になく、ニコニコ動画というサイトでのみ鑑賞できる。 かなり格好いいPVなので低画質でしか見れなくて残念。 いわばグループの決定版といえるPV、筋肉少女隊のサボテンみたいな。 曲もイイがボーカルの強烈さもスゴイ。凄みがあった。現時点でメンバー全員死亡。


   

近藤正臣がテーマソングも歌ったCM。 既にフィルムが退色しており赤みがかっているのが残念だが それでも分かる格好良さ。既に30歳。でも学生服を着る2枚目。


 

昔の赤塚が2枚目だったのはネット上でも有名だ。 この写真はだいぶ修正入っているが、まあ修正なくとも 相当の2枚目だったことは漫画仲間が証言している。


 

天才だった頃の中尾彬。 和製ジュリアン・ソレルという見出しまで付けられた稀代の野心家。 この頃は、まさかあんな風に落ち着くとは想像もできない。


 

手塚治虫の結婚式。紳士的なムードそのままに中々端整である。 宮崎駿は彼を一方的にライバル視しているが まずアニメーションの方向性自体、双方で違っているのでそもそも勝負にならない。 そしてルックスでも人間性でも圧勝する手塚。 ネチネチした偏屈なイメージの駿に対し 手塚治虫は陽気なキチガイといったところ。 どっちの方が楽しいかは考えるまでもないだろう。


 

2000年初頭に有名になったカルト・サブカル芸人こと鳥肌実。 思想的な風刺から全裸まで、という幅広い芸風を持つキチガイ野郎なのだが 小柄ながら端整な顔立ちで女性人気が出た。この写真は彼の全盛期を象徴している。


 

X時代のYOSHIKIとPATA。yoshikiは化粧込みだが中性的なムード。 PATAは、まだアル中になる前だけあって、すっぴんながら端整。 この画像は美青年PATAが見所である。


  化粧後     化粧前

YOSHIKIも沢田研二もカタギの顔・・・つまりカタギの目ではないので それを中和させる長髪でよかったと思う。 本人たちもそれは分かっていたと思う。 サングラスを取り取材に応じるYOSHIKIの画像だが この顔で短髪なら近づく人は相当減るんじゃないか。 完全にヤクザ。もしくはもっとスゴイの。


 

京都スポーツバレーでvanishing loveを演奏するX。 この画像のyoshikiは公式では観られないが 「ザ・キチガイ」って感じの顔と動きである。


 

ダリア・ツアーの舞台裏。既に孤立していたTOSHIが醸す 悪のオーラが凄まじい。皮肉にもこの時期のTOSHIはかなりセクシーだった。


 

史上最高にハッタリが効いてた頃の木村拓哉。 やはり彼はアイドルであって、つまり20代までの男であった。 中居はタレントとして長持ちした。悲しい明暗。


 

さんまが梓みちよにワインをぶっかけられる有名なシーン。 闇が深い男としてもネット上で話題となる男の深淵が浮き出ている。


 

フライデー襲撃事件をおこし会見に応じるたけし。 これまた皮肉にも、この事件前後のたけしが一番格好良かった。


 

地のインテリジェンスと凶暴性が垣間見える会見だが 時折見せる陰りが圧倒的な色気を醸している。


 

彼の狂気というのがこの、あまりにキレイな笑顔なのだろう 目だけが光っている。戦場のメリークリスマスにも負けていない。


 

マスメディア側による「この事件で芸能界を辞めようと考えたか」という質問に 『誰のせいでこうなっとるんじゃ』という事と、あと 『お前等が言うことじゃない』というのでブチぎれ(おそらく) 「ア?」と強烈な凄みを見せるビートたけし。 よっぽどのバカか 自分に自信のあるツワモノしか出来ない行動、表情であろう。


 

所ジョージの学生時代と言われる画像。 もうすっかり冷めきっている感じ。 タモリにしても当時のサブカル連中というのは 学校の連中を見下し、さっさと社会に飛び出す といった生き方がスタンダードだったのだろうか。


 

若き日の三船と黒澤。三船は勿論だが、黒澤も相当に整っている。 それに加え長身でインテリで身体も丈夫。さすがに世界のクロサワ、クロサワだけある。


 

若き日の三船と高倉健。珍しい組み合わせ。 野鳥狩りという荒々しい行為が結んだ縁。


 

俳優の佐野が撮影した佐藤浩市とその父・三国連太郎。 晩年までいがみ合っていた親子の和解とも取れるシーン。 親としては最低でも、俳優としては最高に惚れ込んでいた三国との 心を開いたツーショットで、浩市の目にはいやにも感動の輝きが。


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