(追記:大昔に書いたやつなんで勘弁してください 頭おかしいすね)
橋本功が語る 三浦雅子演じた美少女キャラクター
ガラッ

少ないぞ!
魅力溢れるキャラクター
三浦さん金言集

三浦雅子を語る上で最初に上るのがこの
ポロン ですよ。

ともかく美少女声なんだ。
可愛らしいんだな。
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最初に射止めたレギュラー「姫栗コヨミ」は美少女からは
かけ離れたルックスだったけどな。
やっぱりデフォルメしまくった80年代の絵柄こそ真骨頂なんだ。
ポロンもななこ同様リメイク出来ないだろう。
理由は1つ。
現代では再現できないであろうその温かみのあるタッチ、ギャグのテンポ。
それらはモチロン外せないが一番大事な事、
つまりは声優だ。
三浦雅子の代わりはいないんだな。
ななこの木藤さんにも同じことが言えるんだ。
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続いてはこの娘。
「まんが水戸黄門」のお夏。
途中参戦でありながら
唯一の新キャラなのでインパクトはある。
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何が言いたいかって 関西弁 だな。
コッテコテの関西弁を話す三浦雅子!
これスッゴイ良い。
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頭のチョビンが気になるが
作画が良い時はこうマトモになる。

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性格は悪くないが
守銭奴というかケチな性格である。
真面目ちゃんとかキャピキャピな娘以外でも
こう可愛らしいんだよ、そうだ。
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続いてはこの娘。
シンシア。
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えっゴーバリアンの彼女は?と言う方もいらっしゃるかもしれないが
残念ながらまだDVD持ってないんだなあ。
深雪、秋山と純然たる美少女声優に囲まれる三浦女史の演技を聴きてえなあ〜。
沢田みち子は、ね。
まあ色々すっ飛ばしながらも、陰りの多いメモルのキャラクターにおいて
彼女はもっぱらサンサンと輝く太陽の様なキャラクターだった訳なんだな。
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学園においてマリエルは周囲の人間達からの
イジメターゲットにされてしまうが、彼女はそれに反抗。
最初のお友達となったの。
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主役を張った回では案外ナイーブな面もあると
彼女の一層深い性格まで踏み込めたのだ。
追い詰められたら物に当たってしまうなど
ヒステリーの片鱗を見てしまう思いであったがグレースよかマシ。
金持ち集団の中で1人一般家庭(貧乏?)に生まれ育つ彼女は
いつもいつでもバレリーナへの夢を実現させる為努力を惜しまないのだ。
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・・・
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あとこの間にやっていた「ふたり鷹」のVHSには
三浦さん他キャストが出演するインタビューが収録されていたらしい・・・
見たいぜ、このヤロー
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続いては、くりいむレモンシリーズ。
マコの別人格レプレスとフリーちゃん。
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世にも珍しい、おそらく三浦女史史上例を見ない
アダルトアニメ出演なのではないだろうか。
基本喘ぎはこの手で大人気だった当時新人の「伊藤美紀」が
担当している為少なめだが、なんとまあ卑猥な言葉のオンパレード。
役得?つまり攻め手である。気付けばセックスと言っている。
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レプレスは幼女風であるが、口紅と前半は頭でかなので
不自然に映るかもしれない。でも声のお陰でベストワンワン。
川村ならアウトだった。
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後基本パンツ丸見え。

フリーは完全な大人であり、後半活躍する。

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と聡明な諸君等は理解してくれるだろうが
つまり1本(前後合わせて)で三浦女子の
幼女、大人、アダルト。
この3つの神器が楽しめるのだ。高いけど。
ラストは何とも言えない寂しさが残る。
感動できるアダルトアニメ。
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おーおー探せばあるもんじゃネエか
続いてリトルマーメイドシリーズのメイちゃん。
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シャイニング・MAY

続いて東映の封印されし傑作OVAから
イングリット・静・グルーベル。
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おそらく三浦雅子の演じたキャラクターの中では
一番新しそうな「美少女」という言葉が似合うキャラではないだろうか。
そもそもOVA自体80年代アニメのお約束
美少女が理由ナシに銃とか持ってメカメカするみたいなモノの焼きなおし。
しかも半年前にそのお約束の総結集作「プロジェクトA子」が公開。
設定もA子に似てるんだ。
静ちゃんはまんまC子。
少々レズっ気のある少女でお姉さまお姉さまと呼び慕うのだ。
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原作からビジュアルが随分変わった娘であり
はっきり言ってOVAの方が絶対可愛い。
OPの絵柄も静ちゃんが一番気合入っておりソロカットも多い。
やはり一番ロリロリしていたからかもしれない。気合が入ったのだ。
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本編の作画はOPにおよばず、まぁOPで完全燃焼した感じだ。(ストーリーも)
版権絵がコレ
本編
悪くはないけど、静が一番変わってる。
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三浦雅子が主題歌を歌うのは唯一本作のみ!
しかしCD化もされておらず、また本作もVHSにしかなっておらず、で
中々視聴の機会に恵まれないというのが、世界中の人間達の叫びであろう。
アニメV発掘しようぜ!!確か1986年12月号。
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続いて海野 民子。
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全108話中出番は4回のみ!(内一回はほとんど出番なし)
原作準レギュラーだったのがアニメではこれだ!!
しかしキレイな、愛すべき美少女である。
良い奴だが恋愛に恵まれぬ少年秀一に好意を抱く・・・。
と聞えはいいがすぐ発情したり、案外腹黒かったりと
三浦雅子の魅力タップリでアッパレなキャラクターである。
おかしな花咲かじいさん
海辺の恋は乙女チック
ぎょぴとわぴこのお約束(謎出番少)
バレンタインは恐いよ
の4本。
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海辺とバレンタインが主役回である。

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誰かがまこちゃんに似ているとか言っているようだが・・・
似てない!似とらんで!ポニテ、東映、恋愛発情期ぐらいだぞ!気をつけろ!
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そんな彼女、変な娘であると学園内で散々噂されており
秀一をめぐって「牛」と争った時も
「一応民子も人間だしな」といわれる始末。
素では穏やかな少女もこんな表情をする。やられたっ!FOO00
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続いてはこの娘。
「ゲゲゲの鬼太郎」の小池小百合。
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しげるの鼻筋的唇的線は最初気になったが良いじゃない。
5期のゲストキャラが個性なさ過ぎるんだよ。
タッチを残そうぜ。
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実は19才の時に死んでいて・・・結局は成仏する。
悲壮美か、可愛らしい、それこそ百合の様な少女である。
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三浦さんの真骨頂は明るい役か
それこそ大人しい役なのか・・・

まあそんな難しい事よりよ
こういう大和撫子の鑑みたいな娘に会って見たいよな!