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人類のあれこれが変化しすぎて正解が分からない。死生観とか。 障碍者殺戮の事件も、分からない。開放されたとかね。現世は修行の場だとか。日本の宗教観。 どうしたら親なのかとかも。親なら許されるとかね。会話もできないのに愛を語れるか? 子供が再起不能になったときに心中するとか・・・親とは? もう日本は勇気がどこにもないから生死の問題は外国から輸入してくる以外はないんだな。 道徳か法律か。殺しちゃいけないのは法律であって、心は違ったりする。キメラ状態なんだな。 親の方も法律によっかかってるワケだ。なにが正しいのか。日本に余裕はあるのか。 こういうことにがんじがらめにされて若者に希望はない。生きているのか死んでいるのか。 その中間は許されない。そういう意味では銃社会とか安楽死装置がある社会ってのは 死が虚構的でない生々しい存在であるから、生きるってことも今より積極的になれるんではないかな。 今は惰性とか、多いんじゃないかな。未来に絶望するのが正しい。 20世紀の思考に寄りかからず、21世紀の思考が大切だ。こんなこと言っても意味ないけどね。