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出席者 三浦雅子 金月真美 氷上恭子 オセロ(中島・松嶋)
ニコニコ動画という動画サイトで徳の高い方がアップされていた伝説の放送を採録。 「アニゲでポン 1999 03 19」 90年代後半の宣材写真
金月:はい。キャラクターショッピングのコーナーです。 このコーナーでは誰もが知っているアニメキャラクターをゲストにお迎えして、その素顔にぐいぐい迫っちゃいます。 他には聞けない意外なエピソードを聞き出してみんなに自慢しちゃいましょう。
氷上:はい今夜ゲストに来てくださったのはこの方です。
(パーマンのテーマ)三浦:こんばんわ 沢田みちこです
金月:きゃーかわいいー
松嶋:オー見てましたよーパーマン
三浦:ありがとうございまーす はい
氷上:パーマンのみちこちゃんが はい、スタジオに来てくれました
三浦:よろしくお願いしまーす こんばんわー お願いしまーす
金月:早速ね花輪と電報をご紹介したいと思います
三浦:はい
金月:今日はバナナの葉っぱで作られた花輪が届いています
三浦:あー
金月:これはね ブービーさんから
三浦:あ、ありがとうございまーす
松嶋:ブービー自分の趣味ちゃうの バナナの葉っぱ食べた後ちゃうの
三浦:かもしれないですねー、うふふ
金月:そして電報が「うっきー」というパーマン二号さんから
氷上:簡単な電報
三浦:はい
氷上:簡単なうっきーという
三浦:はい、はい ありがとうございます、私にはよくわかりまあす
(幸せな空間)三浦:はい
氷上:はい、というみちこさんなんですが
松嶋:はい、お葉書の方もねいっぱい来てますよ
中島:うん
松嶋:・・・あむさくんからです。あにぽんのお姉さま方そしてみちこさんこんばんわ。
三浦:こんばんわ
松嶋:日頃パーマンの活躍を間近でご覧になってらっしゃるみちこさん、もしあなたがパーマンになれる としたらどんなことをやってみたいとか、もしかして、ガメラみたいに町を壊しまくるとか、教えてください。
三浦:はい、えーそうですね、みちこは海が大好きなので、えー空を飛んでハワイに行ってみたいですね
中島:あー
三浦:はい
松嶋:海が好きなの・・・あー
三浦:そうですね、ずーっと海の上を飛んでみたいですねえ それとあれから、15年もたって、んー、みつおくんとは本当に残念ながら結婚できなかったんですけど えーみちこは今とりあえず、幸せな結婚をしていて、毎日家事がとっても忙しいので、ぜひコピーロボットを使ってお掃除をしてもらいたいですねー
松嶋:何で手抜こうとしてるんですか
三浦:いやいやいや(笑)
松嶋:家事に
氷上:パーマンになって・・・
三浦:もお、大変なんですよお(笑)
(笑)三浦:はい
松嶋:でも普通海が好きだったら、なに、潜っていきたいとかそういうのやんな
氷上:でもパーマンの能力・・・
松嶋:あ、泳げないんですか
三浦:いや、パーマンはね、あの口にくわえて、
中島:あーそうそうそう ピーですよね ピーを
三浦:水の中で、何か酸素が、出るんです、あのピピぴて鳴るやつ
中島:ピピピの奴を ついてるやつをね
金月:詳しいなあ
三浦:そうですねえ、ありがとうございます
中島:よく見てましたもん
三浦:もう、はい (笑)
氷上:なるほど
中島:うーん分かりました さあ続いてのお葉書です。
三浦:はい
中島:和歌山県はタイチ町のおっきなリアスポイラーさんからいただきました。 みつこちゃん、そしてあにぽんのみなさんこんばんわ。
三浦:こんばんわ
中島:さてみちこちゃんがピンチの時、パーマンが助けてくれると思うんですが、最近怖い思いをしたことがありますか というお葉書です
三浦:いやあ・・・私は一度もお化けを、見たことがないんですよ!
中島:お化けをね
三浦:信じてるんですけどお
氷上:信じてる(笑)
三浦:そうですねえ・・・一番怖かったことと言えば、リングを見て、あのすっごい怖かったですう。 こわーい もう
中島:2も見ました
三浦:2は見てないんです。
中島:見ないと
三浦:1見ただけでもとっても怖かったので それでもう消えてるテレビには近づけないぐらい
(笑)三浦:こわいー・・・寝る前に、もう後ろを向いてあの、ピって消してだだだだって ベッドに走りますねえ
金月:あはは かわいいー!
三浦:怖いですねえすっごい怖かったですねえ
中島:すごい怖かったですよ あれは一人で見られたんですか
三浦:ええ見ました・・・
中島:一人で、そらあかんわ
三浦:怖かったですうー
中島:ねーあれは怖いんですホントに
氷上:じゃあ今度はパーマンと一緒に見ていただくことに・・・
中島:イヤホントそれくらいのほうがいいですよ、2のときは
三浦:あ、そうですねえ、そしたら心強いですねえ 2はもっと怖いですか
松嶋:らしいですよ
三浦:見ました?
松嶋:まだこれから見るんです
氷上:見ました
三浦:はあ
中島:見ましたよ
三浦:ひえー
氷上:1見てないので比べられないんですけど
三浦:はあ
氷上:あの1から一週間後ぐらいの話なんで
三浦:ええ
氷上:1を見とくとやっぱり
松嶋:怖いー
中島:イヤ全然やっぱりね1見とくほうが分かりやすいですよね
三浦:はあ
中島:2はねじわじわじわじわする怖さですから
三浦:へーそうですかあ
中島:ぜひご覧ください
三浦:いやもう、そうですね・・・
(笑)松嶋:消極的だ
氷上:はい続いて大阪市城東区の仏滅マミー君からいただきました アニゲの皆さまこんばんわ
「こんばんわ」松嶋:でた仏滅マミ
氷上:そしてゲストのみちこちゃんはじめまして
三浦:初めましてこんばんわ
氷上:さてみちこちゃんに質問ですが
三浦:はい
氷上:みちこちゃんが今一番飼ってみたいペットって何ですか もしよろしければ教えてください
ということで、動物は好きですか三浦:大好きです。 で、ちっちゃいころは犬も飼ってましたし小学校3年生の時に、あの文鳥を飼ったのが初めでそれから シマリスとかメジロとかあ
松嶋:メジロって何ですか
氷上:珍しいの
中島:メジロって鳥のねえ一種ですよ
三浦:あのメジロってあのクチバシ・・・そうです、ちょっとそうですそうです目の周りがこう白いメジロって言って ええ、渋いのをちょっと飼ってみたりとか
中島:かっこいいですねえ
三浦:チャボ飼ったりとか、いろいろ飼って、であんまり育たないんですよ、みんな死んじゃって〜
(笑)三浦:反省して、それからずーっと飼ってないんですけど、ちょっと最近ハムスターをまた、飼ってみたい、と
松嶋:何でハムスターなんですか
氷上:今いろんなハムスターの種類もね、わりと大きめのもいれば小ちゃめ
三浦:ええ、そうですそうです、ジャンガリアとか やっぱりミッキーマウスがちょっと好きなもので
氷上:あミッキーマウス
三浦:だめ、だめちょっと、ネズミはちょっとダメなんですけど、ハムスターはいいかなーっていう感じ
氷上:わがままですね
松嶋:ねー
三浦:あ、そうですか
松嶋:ミッキーマウスみたいなやついませんからね あんな可愛いの
三浦:そうですよねーあれはね・・・
氷上:白いの買ったりしてね 塗ったりして
中島:こらこら
氷上:虐待や
三浦:あーそれいいかもしれない(笑)
松嶋:何を乗ってるんですか
三浦:いやいやいやいや(笑)
中島:ははは(乾いた笑い)
氷上:じゃあミッキーマウスも好きなんですか
三浦:そうですねえ、ミッキーはちっちゃい時からもう今みたいにこんなにグッズもない時から、母親が あ、母親なんて・・・みちこのママがね
(笑)三浦:大好きで、あのー原本しかないような洋書とか そういう頃からあの 買い集めて、もうぱって気が付いたら 結構ミッキーだらけディズニーだらけで
松嶋:じゃあやたらこの鼻がバーンとんがってるミッキーから知ってるんですね
三浦:そうですねえ、もうちょっと恥ずかしい・・・あの、みちこ「齢」が・・・
(笑)三浦:そうですねえ蒸気船ウィリーから 見てます見てます
氷上:あ、じゃあもうずいぶん年季が
三浦:そうです、ちょっといくらなんでもそれはタイムリーではないですけど、それを映画上映みたいな感じで・・・(解読不能)
松嶋:じゃあもうそんだけ好きだったら物まねとかね
三浦:はい、
松嶋:で、できません ミッキーマウスの
三浦:そうですね・・・ 「こんばんわ僕ミッキーよろしくね」
松嶋:似てねー
(笑)中島:ていうか何を、なにを比べればいいのか私には分からないんですが
三浦:ちょっとやらせないでくださーい!
金月:かわいい・・・かわいい・・・
中島:そうですよね すいませんもう あ、藤子ちゃん
松嶋:る、ルパーン
中島:おいなんで探り探りやってんねん
松嶋:ルパンしかけたルパンしかけた
中島:イヤ藤子ちゃん言いそうなってんやん
金月:ありがとうございます・・・
氷上:何かね物まね流行ってて
三浦:あ、そうなんですか じゃあバカボンのママは
氷上:ルパーンから
松嶋:ぱ、パパー
氷上:バカボンて言わなきゃいけない
三浦:あ、おんなじ方ですよねえ
松嶋:バカボン
金月:まーまーまー
三浦:んー
松嶋:ルパン
三浦:んー
松嶋:藤子ちゃ〜ん
三浦:んー
中島:どれしてても似てないやん
三浦:お色気路線ですよねえ
金月:もの・・・物まねの話が出たところで
中島:はいはい
松嶋:僕ドラえもーん
中島:もういい 似てない 似てないから
金月:フハハ
ペンネームダイナメガトロン君から頂いたんですけど三浦:はい
金月:えーさて、みちこちゃんは聞いたところによるといろんなキャラクターの声真似が得意だそうですね そこで、ちょっとお願いなのですが以下のキャラクターの声真似を一つお願いいたします
という事でお願いしていいでしょうか三浦:はい、あ、はい。
金月:ちょっとあのミッキーさんの名誉挽回ということで(笑)
三浦:はい!やってみまーす
中島:あ、あかんかったんや
金月:まずあの、ちびまる子ちゃんの笹山さん
中島:え?
三浦:笹山さん?・・・えへへへへへへ
金月:カワイッ!
氷上:何で自分で自分の名前を・・・
三浦:やってみま〜す
中島:うん
三浦:みちこの・・・あ、みちこになっちゃった笹山さん
金月:ははは
三浦:ちょっとね、おんなじなんですよ声・・・やりずらいですう・・・ 「私ねえ、今度スケートに行くんだけど、藤木君も一緒にいかない? さくらさんも誘いましょうよ」
(唸る)松嶋:はいはいはいはいはい
三浦:えへへへへ 恥ずかしい〜
金月:ではね次どりもぐだあのはなモグ
三浦:「はなはなしちゃうもんね〜ら」
(笑) 「かわいい!!」中島:かわいいーすね 基本的にちょっとふわっとした感じのね、
金月:ですね
中島:多いですね
三浦:そうですかあ?
金月:それじゃあねえ最後に
三浦:はい はい
金月:ヤットデタマンの姫栗コヨミちゃん
三浦:「驚き桃の木山椒の木ブリキに狸に洗濯機、やってこいこい大巨人!」
松嶋:うわー 懐かしい
中島:こないだね、タイムボカンシリーズやってたんすよ
氷上:やってたんすか
中島:テレビでやってたんです 感動しましたもん ねえ
三浦:いやいやいやいや
金月:やったー こりゃいいや
中島:ブリキに狸に洗濯機 これですよお 懐かしいなあ
三浦:いやいやいやいや・・・
金月:ありがとうございました
中島:ありざいます
三浦:恥ずかしいでーす
氷上:はい、というところでですね、なんと時間の方がきてしまいまして 残念なんですがお友達を紹介していただきたいんですけど
三浦:はい、それでは、ぼのぼのの、ぼのぼのちゃんを紹介します
金月:あらあら
氷上:ぼのぼの・・・みちこちゃんはどうしてぼのぼのちゃんとお友達なんですかあ
三浦:いやあ、だからさっきねお話に出たんですけど、まあリング2とかを今度一緒に見に行こうかなって
松嶋:いいですね
三浦:すっごい怖くなった時にぼのぼのちゃんの顔をハッて見れば平気かなって
金月:ああー いいですね
三浦:はーい
中島:確かにね確かにね
三浦:そうですねえ そういう関係です
松嶋:どんな効果があんにゃろ
三浦:いえいえ ぼのぼのーって
(笑)氷上:ということでですね、来週登場してくれますぼのぼののぼのぼのへの質問のお便り募集いたします。 ということで、みちこちゃん今日は本当に遅い時間にどうもありがとうございましたー
三浦:ありがとうございました
金月:みちこちゃん、またいつか来てくれるかな
三浦:いいともー ・・・